自分が分からなくなったときは

ツメノアシオト

人は生きていく上で色々な決断をします。

人生は決断の連続です。

その中で、様々な選択肢で悩んだり、

自分の選んだ道が正しいのかわからなくなったり、

自分にはもっと他にふさわしい場所があるんじゃないかと迷ったりすることは

誰しもあります。

そんなときは、ひとつの視点として「課題」を見てみましょう。

課題というのは、人によって様々です。

トーク術を身に付けたい人もいれば、おしゃれになりたい人もいる。

つまり、課題は自分で決めているものなんですね。

自分にとっての課題が何かを考えてみることは

すなわち自分はどんな人物なのかを紐解く鍵となります。

自分のことは自分ではわからないものです。

「こうなりたい」と思っている自分は、何を求めているのでしょう。

その本質がわかれば、幸せになる近道を見つけられるかもしれません。

タイトルとURLをコピーしました